『渋谷読書人』No.4に『ジァンジァン狂宴』が紹介されています

「渋谷駅チカカルチャー」関連本として『ジァンジァン狂宴』を紹介していただきました(2018年2月)。
1969年渋谷山手協会地下に誕生し、2004年まで存在した小劇場「ジァン・ジァン」の劇場主・高嶋進の自伝的小説。収容人数200人程の小さな舞台に忌野清志郎やユーミン、美輪明宏など多くのアーティストが出演し“サブカルの聖地”と呼ばれた。
ありがとうございました!