「聖教新聞」に『硯の中の地球を歩く』の著者・青栁貴史さんのインタビュー記事が掲載されました

「スタートライン」のコーナーで『硯の中の地球を歩く』の著者・青栁貴史さんを紹介していただきました(2018年8月4日)。
隕石から硯を作る職人がいる。製硯師の青栁貴史さんだ。製硯師とは「硯の何でも屋さん」。青栁さんの父・彰男さんがそう呼び始めた。さまざまな石に造形が深いのはもちろんのこと、硯の製作や修理を手掛け、自ら山に入り石も探す。そんな青栁さんに、思いが詰まった工房で話を聞いた。
ありがとうございました!