『MOE』12月号に『どこでもない場所』の書評が掲載されました

『MOE』に『どこでもない場所』の書評が掲載されました(2018年12月号)。
元NHK広報ツイッター担当で現在は小説家としても活躍する浅生鴨さんが、学生時代のことや仕事で訪れた旅先の話などを綴ったエッセイ集です。(中略)ゲーム、広告、音楽、放送など多くの職種を経験しているけれど、自らやりたいと思ったものは、ほとんどなく、断るのが苦手で巻き込まれやすいそう。(中略)迷ってもいいし、目的地を決めなくてもいい。予定通りにいかない人生も楽しそうです。
他に、益田ミリ著『一度だけ』、村井理子著『犬がいるから』をご紹介されています。

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