ジァンジァン3部作が紹介されています

清里で発行されている文芸誌「ぜぴゅろす」第10号に、高嶋進著ジァンジァン3部作(『ジァンジァン狂宴』『ジァンジァン怪傑』『ジァンジァン終焉』)が、「何れも反骨と強靭な精神に貫かれた興味深い書である」と紹介されています。
高嶋さんと知己を得たいきさつに触れて、「そのエネルギッシュな実践力優れた人に畏れたじろいだ」と書かれています。
ご紹介ありがとうございました。ひとつの時代をつくり、多くの出来事を演出してきたエネルギーを込めた3部作を、より多くの方に手にしていただければと思います。