『〆切仕事術』の上阪さん著者インタビューが掲載されました

サイト「WEDGE Infinity」に、『〆切仕事術』の著者・上阪徹さんのインタビューが掲載されています。

――私たちの仕事もそうですが、書く仕事において〆切りは絶対で、破る人がいるとはにわかに信じられないのですが。

上阪:平気で破る人がいるのは確かです。私には正直、守れないという感覚がわかりません。〆切りを守っていると良いことばかりです。催促にびくびくしなくていいし、コミュニケーションも円滑になる。ストレスもない。利点ばかりですから、守ったほうが余程いいのにと思います。
「〆切りに追われるよりも追いかける方がずっとラクですよということを多くの人に知ってもらいたいと思いました」という上阪徹さん。文章を書く仕事に限らず、上阪さんから学ぶことはきっとあるはず!
2017年3月31日掲載、聞き手は中村宏之(読売新聞東京本社調査研究本部 主任研究員)さん。全篇は下記でお読みいただけます。
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/9238