北村文昭
1955年福岡市生まれ。同志社大学卒業。九州大学大学院修士課程、博士課程修了。博士(文学)。九州大学助手、青山学院大学教授を経て、 同大学名誉教授。共著に『戦争記憶の継承─語りなおす現場から─』(第3章執筆)、論文「傾いた図形を提示した場合の重心動揺─刺激の遠近法の効果について─」、「ブリーフサイコセラピーの原点とは『問うこと』ではないだろうか」 など。