真魚八重子

著者プロフィール

真魚八重子 (マナ・ヤエコ)

愛知県生まれ。映写技師を経て映画ライター。「朝日新聞」、「週刊文春CINEMA!」、「夜リラタイム」、「ぴあ」等に執筆。著書に『映画系女子がゆく! 』(青弓社)、『映画なしでは生きられない』、『バッドエンドの誘惑 なぜ人は厭な映画を観たいと思うのか』(洋泉社)、『血とエロスはいとこ同士  エモーショナル・ムーヴィ宣言』(Pヴァイン)。その他共著多数。

この著者の本(1)

心の壊し方日記

定価
1,980 円(税込)
刊行日
2022年10月30日
ISBN
9784865283396
兄の死とリボ払いの借金、母の認知症、夫の癌発症、自身の鬱とセルフ・ネグレクト……気鋭の映画批評家である真魚八重子が自身の5年間の体験を苛烈に綴ったはじめてのエッセイ。
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