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少年非行

社会はどう処遇しているか

定価
1,980 円(税込)
刊行日
2014年06月30日
ISBN
978-4-86528-104-0
少年非行に対するわたしたち社会の処遇の全体像をわかりやすく示す

日本人論争

大西巨人回想

定価
9,130 円(税込)
刊行日
2014年06月27日
ISBN
978-4-86528-102-6
先頃亡くなった戦後文学を代表する大西巨人の1996年以降のエッセイ・評論と近年のインタビューを網羅的に収載。

九楊先生の文字学入門

定価
3,259 円(税込)
刊行日
2014年04月30日
ISBN
978-4-86528-103-3
「私の文字学=書字学研究の集大成の本です」石川九楊

変化する地球環境

異常気象を理解する

定価
1,870 円(税込)
刊行日
2014年03月10日
ISBN
978-4-903500-74-4
なぜ雨が降り、風が吹くの? 豪雨や台風、豪雪はどうして起きるの? マクロな視野で地球全体の環境を捉え、気象の基本から異常気象まで正しく理解するための基本の1冊

視触

多中心・多視点の思考

定価
4,070 円(税込)
刊行日
2014年02月25日
ISBN
978-4-903500-94-2
多角的な才能を発揮しつづけている矢萩喜從郎氏の最新エッセイ集

プルースト、美術批評と横断線

定価
6,600 円(税込)
刊行日
2013年12月30日
ISBN
978-4-903500-97-3
絵画が言語の形を取って小説のテクストを横切って行く——

宇宙像の変遷

古代神話からヒッグス粒子まで

定価
2,090 円(税込)
刊行日
2013年12月30日
ISBN
978-4-903500-60-7
ヒッグス粒子発見の意味まで、人類の壮大な精神史をえがく科学思想史

ジァンジァン終焉

定価
1,870 円(税込)
刊行日
2013年12月30日
ISBN
978-4-903500-66-9
ねぶた祭に竹山を想い、恐山に寺山の姿をみる。 伝説の小劇場ジァンジァンの劇場主・高嶋進が描く、人生とは、死とは。魂の列島巡礼記。ジァンジァン3部作完結篇

私の歩んだ道

大野篤美自伝

定価
2,530 円(税込)
刊行日
2013年11月30日
ISBN
978-4903500-96-6
「新しい学説が受け入れられるためには世代が替わらなければならない」

ストレンジオグラフィ Strangeography

定価
1,980 円(税込)
刊行日
2013年11月30日
ISBN
978-4-903500-99-7
「エッセー(essai=試み)とは、またそれ自体がジャーニー(journey=一日分の徒歩旅行)でもあった—」
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